久留米で考える結婚③続・結婚相手の実家

こんにちは。
結婚してから久留米に住むようになったニュー久留米人、
久留米夫でございます。
今回も『結婚相手の実家』について考えてみます。
結婚相手の家族が嫌いな類の人だった場合、そのことを
何も考えず無視して結婚してしまうのは、久留米夫はやめた
方がいいと思うわけです。

結婚相手に家族がいる場合、男性側も女性側も少なくとも
一度は結婚する前に相手の家に足を運ぶことが多いと思います
が、なるべく早めに相手の家族とは会っておく方が良いと
思います。

結婚直前になって初めて面通しをすると、そこで決定的に
結婚を断念させる何かがあったとしても結婚をやめにくくなる
んですよ。
実際久留米夫もそういうことがありました。
久留米夫の場合はお見合いで知り合った女性だったんですが、
相手の女性とはそれなりに上手く行ってて、このままだったら
結婚までいくかな?というところで相手の家族に会ったんです。

そしたら、まあなんとも不思議な宗教のお家で・・・

一応断っておきますが、個人としての宗教とか職業とか
思想信条を非難しているわけではないですよ。
ただ結婚相手として選ぶかどうかという決定に影響を及ぼすのは
間違いないわけで、久留米夫はそういった人と結婚はしたくない
と思っただけです。

そんなわけで、結婚相手の家族とは、なるべく早く会っておいた
方がいいです。
もし家族が相当気が合わない人々だったのに、もう結婚すると
決めていたからといって結婚してしまったら、後悔するでしょう。

久留米夫を例にすると、結婚した後の方が人生は長いのですから。
久留米で考える結婚④へ続く

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